株式会社オプセル

ご注文・お問い合わせ
リンク
English
HOME
www.opcell.co.jp

会社案内
ニュースリリース
技術紹介
製品案内
サービス案内
カタログダウンロード
製品案内
bt_line.gif
会社案内
bt_line.gif
Product_info
bt_line.gif
ニュースリリース
bt_line.gif
技術紹介
bt_line.gif
技術リポート
bt_line.gif
製品案内
bt_stripe.gif

bt_stripe.gif
超広視野共焦点レーザ走査イメージャ
マルチポリゴンレーザー走査装置
テレセンfθレンズレーザ
テレセンfθレーザ円筒直描装置
テレセントリック精密走査ユニット
レーザオートコリメータ
レーザ偏芯測定機
両側テレセントリック撮像レンズ
space.gif
bt_line.gif
サービス案内
bt_line.gif
カタログダウンロード


ご注文・お問い合わせ


PDFファイルの閲覧にはAcrobatReaderが必要です

マルチポリゴンレーザー走査装置
レーザー走査装置の抱える問題点
現在、レーザー走査装置には多くのアプリケーションがありますが
space.gif
  ・装置が大きく高価
  ・レーザースポット径が大きい
  ・走査むら(ジッター)が大きい
  ・走査範囲が狭い
  ・汎用的に利用できない
space.gif
といった問題点を抱えています。
space.gif
当社では、これらを解決するために「マルチポリゴン方式(特許出願中)」による走査幅のフレキシブル化を行い、基本の光走査ユニットをベースとして、走査レンズ、受光ユニットなどを取付けることで、高精度かつ安価で応用範囲の広い、システマチックな光走査ユニットを提供しております。
space.gif
マルチポリゴンレーザ走査装置カタログ
マルチポリゴン方式によるレーザー走査装置
マルチポリゴン方式は、複数個のユニットを連結することで、「1つのユニットでのレーザー走査幅×ユニット連結数」の走査幅という広幅のレーザー走査を可能にします。
space.gif
左の写真はレーザースキャナーユニットの連結例を示しています。
それぞれのユニットのつなぎ目は当社独自のレーザー走査制御技術により制御されます。主走査方向を専用電子回路により制御して、副走査方向は専用3軸位置制御ステージを用いて走査ユニットの姿勢制御をすることで、あたかも1台のレーザー走査装置で走査したかのような状態になります。
space.gif
この方式を採用することで、
space.gif
  ・出力スピードが早い(従来の5〜10倍)
  ・価格が安い
  ・メンテナンスがやさしい
  ・専用設計が不要で製造がしやすい
  ・汎用性が高い
  ・装置がコンパクト
  ・光学系の安定性が高い
  ・スポット径が小さく精細度が高い
space.gif
などの、優れた特性を有する装置が実現できます。


※「マルチポリゴンレーザー走査装置」に関する技術情報を下記のページで提供しております。
JST(科学技術振興機構)ホームページ
※製品に関するご注文、お見積もり、お問い合わせは下記のページをご利用下さい。
[ご注文・お問い合わせ]

pdf カタログダウンロード「高精度プリンター用マルチ対応光走査装置」
ファイルサイズ:653KB 更新日:2002年11月14日
TOP
copyright.gifサイトマップご利用について