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OPCellは、新潟大学初のベンチャー企業です
プレ・ベンチャー事業

 プレ・ベンチャー事業とは、科学技術振興事業団(現 科学技術振興機構)が、平成11年度より大学等の研究成果をベンチャービジネスにつなげていくために実施された、『起業化に向けた研究開発を行う新規事業志向型研究開発成果展開』事業(成果育成プログラムC)です。

 リーダーを小俣公夫、サブリーダーを新田勇(当時、新潟大学大学院自然科学研究科助教授、現新潟大学工学部教授)とする研究開発チームが事業に参加し、「高精細プリンター用のマルチ対応光走査装置」を課題として研究を進めました。
プレ・ベンチャー事業の流れ
※平成14年度から、新規事業志向型研究開発成果展開事業 (プレベンチャー事業)は技術移転事業の見直しに伴い「研究成果最適移転事業」に統合となっております。
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大学発ベンチャーへ

 その後、研究開発成果を基に、平成13年12月10日に研究開発チームのメンバー等が出資して株式会社オプセルを設立しました。
 シュリンクフィッタや、科学技術振興事業団で開発した光走査装置、独自の技術をベースとした製品など、光学系関連と光走査技術に専門性を発揮した開発指向型ベンチャー企業として活動しております。

 最近の光学技術を用いた製品に対するニーズの高まりを背景として、精密なレーザー加工装置、レーザー直接描画装置、レーザー走査型計測装置などの製品の製作販売、及び光学関連製品の委託又は共同開発商品化、各種レンズ系の光学設計開発試作、光学解析や光学部品の精密測定などの業務も行っております。
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科学技術振興機構
研究成果最適移転事業 成果育成プログラムC(プレベンチャー)
研究成果最適移転事業 プログラムにおける小俣、新田らの実績
関連記事 新潟日報2002年1月9日
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